『たまご村』美味しさの秘密

川口
食の安全・安心が騒がれる中、たまご村では新鮮な卵をお届けするために、「厳密な卵殻検査」、「卵の低温管理」、「産卵から72時間以内の販売」の三原則を守っています。また、食中毒を防ぐため全鶏にサルモネラワクチンを接種しています。

山里の澄んだ空気、栄養価の高い餌、そして
熟練管理者の愛情で育んだ 新鮮な卵です。



たまご村の創業者にしてニワトリの生態を熟知した獣医でもある川口 浩は、自然豊かな愛知県小原地区で養鶏を始めました。平成元年には卵の販売店を開き、“農場直営ならではのおいしい卵を提供する”という理念のもと、養鶏場直売店の先駆的な存在として今日に至ります。 おいしさの秘密は、何と言っても『健康・安全・新鮮』です。山里の奥にある鶏舎で、高タンパクの餌を与え、ニワトリの体調を常に良好に保ちます。温度や飲水の管理はもちろん、細菌検査を月に一度行い、衛生面も厳しくチェックしています。生産管理や鮮度管理を徹底し、卵は原則として産まれてから3日以内にお客様の手に渡ります。新鮮な卵は臭みもなく、白身の盛り上がりも抜群です。 健康なニワトリが産む、濃い黄身と強い白身を持つ安全な卵。『たまご村の卵』は様々なこだわりから出来上がった、すべてが自信作の『たまご』です。素材の味が分かる卵かけご飯で、ぜひご賞味ください。

小原地図

たまご村の仲間が綴る『たまご』ブログ;

Web版たまご村通信はコチラ

たまご村通信バックナンバー人気のたま通が見られるよ
たまごの購入生食で2週間食べられる!
共同購入歓迎します!
プライバシーポリシー
たまご村  〒470-0543 愛知県豊田市北篠平町蛭藻池503-1  Tel.0565-65-3479 Fax.0565-65-3133  [年中無休]営業時間8:30~18:30